松下 和彦(マツシタ カズヒコ)

大学・大学院、高等学校、中学校、小学校、専門学校などの学校法人をメインフィールドとして、 ブランド戦略、学校再生&再建、教職員の現場変革など、多岐にわたり100以上のプロジェクト責任者として豊富な経験を持つ。 特に、依頼案件が多い「学校改革」においては、短期間で、未来に進むべき再生の方向性を提案することを得意としている。 最近では、子どもたちの学びのカタチを研究し、独自の探究学習、PBL、ダイアログ教育、GLEなど、多くの学校に導入実践している。 「日本再生は教育から」をビジョンに、日本を再生するリーダーを輩出する学校づくりに邁進している。学校法人プロジェクトチームの統括者。 オリンピック・パラリンピック有識者会議委員、全国の教育委員会および私立中学高校・専門学校・大学にて講演実績も多数。